高橋龍太郎 人生にはしなくてもいいいことがいっぱいある



信頼とは、理性的なものである。情で語るものではない。

喜びの根っこを持つ。我慢が喜びを生むものである。

つまらないのは、傷つくことを恐れているから、なぜ傷つくことを恐れているのか?

パカパカ入るバスケではなく、サッカーみたいなもの。でも、ドリブルやパスは面白いものなのである。

そこにいれば次々点が入るバスケではない

生活が面白くなるように、仕掛ける

脳を回せ。
食事はアート

否定的な感情は、その原因を探ろう

仕事は生活費稼ぎと考えたほうが、気は楽

6s
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「仕事というのは、人間の欲望の表現である経済に直接関わることですから、皆、最大限の能力を発揮しようとする場所です。人間の強さ、もろさ、美しさ、醜さ、人間くささの極地といっていいでしょう。」



「そこにいいかげんに関わることは、自分自身の生き方を、いいかげんいすることにつながります。」


「この限りある無駄に過ごせる時間を貴重に思ってください。」

「「大きな目標を遂げた人が幸せで、遂げていない自分が不幸せ」だと思うと、それは錯覚です。」

分をわきまえるというのは、否定的ではなく、いつも自分を喜ばせて、気持ちよく生き続ける秘訣

好きな夢に近づければそれで十分じゃあないか。

「妙に全部の局面で力が入っていて、そのうち疲れてしまって、肝心な「その時」になったとこいには、力尽きてしまっていて、力が出し切れていない、とか」

優先順位と、その配分
人生6割で勝てばいい。
5年位のスパンで考えよう


2022/04/15 戻る